プラグ交換@カングー

約1ヶ月前の話。
粘るくせに、スタートのときは意気地のない(あっさりとエンストしてしまう)不思議な特性が気になり、以前オデッセイで使ってみて印象が良かった、BOSCHのFUSIONに交換してみました。

画像


カングーのエンジン。
前期型はエンジンカバーに「RENAULT」とか「16V」とかのステッカーが貼ってあったはずなのに、後期型にはナシなのね・・・。
プラグの真上にコイルがあったり、電子スロットルだったり・・・間違いなく今のクルマですね。
画像


純正で装着されていたプラグは「CHAMPION」製でした。
画像

画像


そして、これから取り付けるプラグ。必ず火花が飛んでくれそうな4極です。
画像


交換しておよそ1,000km走った感じでは、狙い通りアイドル近辺の粘りが出て来ました。
ま、昨年9月の納車から約9,000kmを走ったので、クルマもドライバーもアタリがついたのかも知れませんけど・・・。

それにしても、カングーでエンストすると、恥ずかしい事この上ないのです。
エンストした瞬間、すぐにセルを回して動きたいのですが、イモビライザーの仕様か何か分かりませんが、一旦キーをOFFにしないと受け付けてくれないのです。
交差点の真ん中でやらかしちゃった場合一刻も早く去りたいのに、まるでお仕置き・・・見せしめ・・・。

ま、プラグを交換してからも、やらかしちゃったけどね・・・。

でも、回数は減った・・・と、思う。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント